時間の歪み 描写フレームの可視化 openFrmeworks opencv

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昨日の落書きに高さの概念を加えてみました。

PixelがBoxに変更されて、Noiseによって選ばれたFrame NumberがBoxの高さになっています。背の高いBoxほど最新の情報が見えて、背の低いBoxには古い情報です。Boxにすることでそれぞれの時間の違いが可視化されて、厚みとして見ることができるようになりました。

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https://github.com/junkiyoshi/Insta20180120

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初期位置に戻るBoxと吸引するSphere openFrameworks ofxBullet

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初期位置に戻ろうとするBoxと吸引力をもつSphereを配置しました。昨日の落書きの改造版です。

SphereがBoxを引き付ける力は強いので、Boxは近づいてきたSphereに絡めとられてしまいますが、初期位置との距離が離れれば離れる程、Boxが戻ろうとする力が強くなるので、離れすぎたBoxはSphereから離脱するのが出てきます。

反発・吸引共に面白いので、次はこれをLeap Motionで操る事をしたいですね。

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https://github.com/junkiyoshi/Insta20180117

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初期位置に戻るBoxと反発するSphere openFrameworks ofxBullet

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初期の位置に戻ろうとするBoxと反発力があるSphereを配置。

縦・横・奥で19*19*19=6,859個のBoxがあります。(20*20*20のつもりがループ条件をミスしてますね)。Boxはクルクルと個々の動きが分かりやすくて良いですね。

手元のマシンではリアルタイムは厳しかったので、画像ファイルをフレームごとに書き出して、後でOpenCVを使って動画にエンコードしました。この辺りも興味ある方おりましたら、blog書きますのでInstagram / Twitter等でメッセージ下さい。

[ Source ]

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https://github.com/junkiyoshi/Insta20180116

https://junkiyoshi.com/insta20180106/

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